最悪なヘルニア治療

最悪なヘルニア治療
今回は私が体験した最悪なヘルニア治療について
私がヘルニアになったのは8年前。
あまりにも腰が痛過ぎて上司にお願いし整形外科に連れて行ってもらいました。始めはレントゲンを撮り背骨の間隔が短いのでMRIを撮ってより詳しく見てみましょうと。結果ヘルニアが発覚しました。
正直とてもがっかりしてしまい、治るのであれば何でもしたいという思いで医師の言うとおりリハビリをしていく事になりました。
その後のリハビリ施設の方に親切にリハビリの方針を説明してもらいながら、電気治療、牽引、マッサージ、ウォーターベット等のリハビリを3回くらいに分けて受ける事に。そして一通り受け終わった4回目の施術の事です。私は思わず最悪だなと思ってしまったのです。

『今日は何をやりますか?』

その施設の方が言いました。私は思わず『はぁ???』と言ってしまったのです。だってそう思いません?
ヘルニアの治し方を分かっていない私が(当時まだ自衛官でした)治療法を自分で選ぶなんてあり得ますか?
本来であれば、あなたの腰の状態はこんな感じなので、この治療をやっていきましょう!というのが本来の治療家ではないのでしょうか?
私はその言葉を聞いてから『こいつ、治すつもりないな!』と思いそれ以来そのリハビリをやめて、接骨院や整体に行く事にしました。
あなたもそんな事言われたりしていませんか?
もし言われたのであれば今すぐにそこを辞める事をオススメします。あなたを治すつもりなんてこれっぽっちも思っていませんよ!
↑↑↑タップでトップへ↑↑↑

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です